交通事故、見事に乙。

交通事故、見事に乙。

タクシーと自転車の接触事故にあいました。看護師の仕事をしていた頃、夜勤(準夜勤)が0:30開始だったので、バスも電車もないため自転車通勤をしていました。信号待ち後、青に変わった瞬間に飛び出すと直ぐにタクシーとぶつかりました。横断歩道の直前の坂は、かなり低い位置から一気に上がって横断歩道にさしかかるので、夜間という事と、タクシーの方がその地域に慣れていなかった事が事故に繋がりました。幸いタクシーもスピードが出ていなかった事、自転車も動き始めたばかりだったので、軽い接触事故みたいなものでした。しかし、全身打撲で暫く動けず3日ほど求職しました。事故は警察に届けましたが現場検証はせず、示談にして問題なく終わりました。後遺症は、右の母指関節が負担をかけると痛みが出る事ですが、最近は少なくなりました。事故車 買取にお世話になりました。


赤信号にて自動車停車中に、後方より追突(車3台の玉突き事故)に遭いました。 (全治3か月のむち打ち症) お互いの自動車が走行中同士の接触ならば、被害者側の保険会社が動いてくれるのですが、 赤信号停車中だったため、被害者側(私の加入している)保険会社が示談交渉を行ってくれず、 加害者側の保険会社と私が直接交渉するしかありませんでした。 百戦錬磨のプロの保険会社を相手に素人が交渉するわけですから、 ネットや書籍で情報を集めたりと大変な苦労をしました。 しかも、事故の時に自分が乗っていた車が古かったため(中古で購入し10年めに突入して いました)、物損事故の減価償却とやらで、修理代の8分の1程度しか 加害者側保険会社からの支払いを受けられず大変悔しい思いもしました。 しかし幸いなことに??私はむち打ちで人身事故扱いになっていたため、 整形外科医へ通院するたびに発生する主婦の休業損害や慰謝料などは しっかり支給していただいたのでだいぶ助かりました。事故ったら事故車買取でキメるアルよ! で紹介されています。


当方車、相手自転車の事故でした。対向ニ車線の道路を走行中、渋滞中の反対車線から自転車に乗った高校生が飛び出してきました。急ブレーキを強く踏んだが間に合わず、軽く接触しました、相手は倒れることもなく無傷でしたが、思い切りブレーキを踏んだ衝撃で、自分が腰を痛めてしまい、日に日に歩く事もままならなくなり病院に行ったら、相手が自転車の事故で車側がケガをするなんてありえないと言われ、受診を断られたり、相手にされなかっりと、治療が出来ない日々がづづきました。交通事故の為、特別な手続きをしないと保険も使えないので、本当に困りました。そうこうしているうちに結局治療が遅れたので良くなるまで3カ月かかりました。相手が無傷でほんとうに良かったですが、あまりないケースに大変苦労しました。


私は追突事故に遭いました。先頭車両として信号待ちをしていたところ、後方から車両が追突してきました。相手方は赤信号だと認識していたようですが、くしゃみをしてしまいブレーキを踏み外してしまったことによって追突したということでした。事故後の対応は保険会社さんがスムーズにやり取りをしてくださって、あまり問題を感じることはありませんでした。しかし、仕事が忙しい中何度も警察署に行かなければならなかったことやたくさんの書類を提出しなければいけなかった点は苦労しました。


夜11時頃にランニングをしている時、横断歩道上で右折をしてきた車に轢かれ、交通事故に遭いました。轢いた方は女性でしたが、すぐに警察を呼ばず、彼氏を呼び、その彼氏が「治療費などはすべて払うから警察には通報しないで溝に落ちて怪我をしたことにしてくれないか」と言ってきました。私はランニング中ということもあり、携帯や身分証明書もなく、警察も呼ぶことができませんでした。最初は相手に言われるがまま警察を呼ばず、病院に連れて行ってもらいました。しかし、勇気を出して、警察に言うように説得しました。そのかいもあり、その後はスムーズに警察や保険会社など対応してくれました。


私は保育園の頃に交通事故に遭いました。弟と競争していて走って保育園の向かっていました。保育園の目の前に砂利道の坂道があって、車が来たと思って急いで止まると砂利で滑って右足だけ道路に出てしまいました。そこに来たワゴン車が右足の上を通過しました。骨折はしていませんでしたが、爪が割れたりしていました。しばらくは松葉杖になったので、保育園の行事に参加できませんでした。飛び出してしまったのはこちら側でしたし、相手の方は知り合いだったため治療費などは請求しなかったと父に聞きました。


自動車の追突事故に遭いました。信号待ちをしているこちらの車に追突されました。追突した方は私と同世代の当時20代後半女性でした。こちらは私の所有する車に父が運転し、母が助手席に、私は後部座席におりました。女性がすぐ警察を呼んで、所轄の警察署へ行って手続きを済ませました。被害は少し後ろがへこんだ程度で、私たち家族もけがもなかったのですが、それから数日のち、母と私はむち打ち症になっておりました。しばらくの通院を余儀なくされ、加害者女性は何度か菓子折り持参で家までお見舞いに来られましたが、詳しい事故の保険やらの手続等は保険会社に一任しているの一点張りで、あまり誠意は感じられませんでした。保険会社の担当者も義務的で全く誠意を感じませんでした。そんなものかと諦めておりましたが、いまだに、梅雨時などは首が痛みます。そのたびに納得のいかない当時の事を思い出します。


私が高校生の頃、自転車に乗り友達の家から帰宅していたら車が横から飛び出てきて自転車ごと飛ばされました。お腹が痛かったのと自転車が破損しましたが、運転していた女性から何も謝罪もなく逃げられました。 また、ある時は海外で弟と手を繋いで歩いてたら、弟がバイクにはねられ車の下敷きになりました。はねた男性は中国人で、逃げられました。 そして最近、雪国に住んでいる時横からタクシーがこちらへ突っ込んできました。ぶつからないように私はハンドルを切り、道路横にぶつかりましたが、タクシー運転手には逃げられました。修理は自腹で行いました。 これらのように、私の場合は逃げられる事がほとんどでした。


事故の痛い話  事故車買取に出すことになった話  カードローン審査甘い